オーストラリア・ハービーベイでホームステイ|自然に囲まれてリアルな暮らしを体験

オーストラリア、ハービーベイへホームステイしませんか?

日本人ホストが受け入れいたします♪

目次

オーストラリア、ハービーベイの魅力

世界遺産の、砂の島 K’gari (フレーザー島)のある街です。ハービーベイは玄関口の街であり、フェリーしか島へ入る手段はありません。

冬のシーズンはクジラウォッチングの観光客が多く訪れます。

特別なアトラクション施設や大きな動物園もありませんが、まだまだ自然も多く残り、自宅周りでも野生のカンガルーは見られます。

少し足を伸ばせば野生のコアラを見つけることができます。

気温も温暖で、真冬でも半袖で過ごせますし、真夏もエアコンの必要な日は数えるくらいです。

暖房器具は必要ありません。

ブリスベンからは300キロ程離れていて、在住の日本人も多くはありません。

ホストとの交流&オススメしたい体験

普段訪れるゲストへは和服の試着体験を提供していますが、日本人へは魅力のあるものではありません。

融通のきく仕事なので、可能な限り一緒に時間を過ごせますし、リクエストがあれば都度相談に乗りたいと考えています。

メルボルンやシドニーなどの観光旅行とホームステイは全く異なるものだと認識しています。

私も東京出身ですが、都会にはない魅力がハービーベイにはあります。

ここには電車も走っていませんし、ウォシュレットも無ければ、コンビニもありません。

当初は私も牛乳1本買うのにも不便さを感じました。

不便さを楽しむ心のある方に向いているかも知れません。

語学学校情報

語学学校はありません。公立、私立の小中高、専門学校にあたるTAFE、QLD大学のハービーベイキャンパスなどがあります。ブリスベン周辺で語学学校の課程を修了してから来られると、選択肢が増えると思います。

主要スポットへのアクセス

ブリスベン、車で3時間

最寄りの施設

どこへ行くのも車で5分から15分あれば可能です

ホスト情報

家族構成:

私、息子33歳、小型犬1匹

家庭内の言語:

日本語

ホームステイ受入実績:

ホームステイの受け入れはありません。(ゲストハウスでの受入はございます)

普段のライフスタイル:

自営、常に在宅

お部屋と料金のご紹介

お部屋

提供可能な部屋数1〜3部屋
お部屋のタイプ個室
ベッドサイズダブルベッドX2部屋、キングシングルベッドX1部屋
室内設備ベッド、テーブルセット、クローゼット、タンス、ランプ
室外設備バス、トイレは3部屋でのシェア
アメニティーシャンプー、ボディーソープ、ドライヤー
インターネット回線あり
人数1〜2名は2部屋、1部屋は1名用
受け入れ可能な方男性, 女性, 親子
こんな方はぜひ!語学学校はないので、公立・私立の中高の留学生の数ヶ月の短期留学など
Airbnb ゲストとの交流や情報交換も可能です。

料金

※料金は為替によって変動いたします。最新の料金はご相談のうえ確認ください。

期間費用(宿泊費)
ダブルベッドルーム7,500円/泊
キングシングルルーム7,000円/泊
上記料金に含まれているもの食事なし(自炊大歓迎)
最低受入期間要相談
滞在者への特典空港送迎無料(ハービーベイ空港)
有料となるサービス長距離の外出を希望される場合は、距離や内容に応じて都度ご相談ください。

お支払い方法

銀行振込
現地にて現金払い(日本円可)

ホストからのメッセージ

息子18年、私は6年の滞在歴です。

この街での滞在は、観光旅行とは違う、リアルなオーストラリアの生活を実感できると思います。

日本での生活がどれほど便利で快適か、また本当に必要なことも見えてくるかも知れません。

せかいじゅうからのご留意事項

※18歳未満の方は本サイトに会員登録ができません。ご両親からのご利用をお願いいたします。
※ホストファミリーと事前にZoom等で滞在希望者の事前確認を行わせていただく場合がございます。
※せかいじゅうからお申し込み後、ホストと直接コンタクトをとり、滞在日程、条件等をご確認ください。
※内容によっては、ホームステイをお受けできない場合もございます、あらかじめご了承ください。

ホームステイの必須項目

  • 航空券
  • パスポート
  • ビザ(滞在日数によってビザ取得が必要になる場合があります。ご自分で責任を持ってお調べください。)
  • 海外旅行保険加入(コピーを持参ください)
  • 変換プラグ

注意点

※ビザ取得サポートは行っていません。
※到着後、ステイ途中での返金はいたしかねますので、最初の希望ステイ期間はあまり長めに設定されないことをおすすめします。長期を希望される方で、ホストファミリーが気に入っていただければ、継続してご入居するようにしましょう。

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